迷惑電話の対処に最適、オフィスの電話対応をゼロにする、電話代行受付サービス「fondesk(フォンデスク)」の口コミ・評判、料金などを徹底解説(紹介コードあり)

fondesk(フォンデスク)

会社に電話がかかってきて気づかないうちに社員の集中力が途切れていることはないだろうか。その電話の多くも重要な顧客からの電話ではなく、営業電話などが大半。最近はコロナで出社も制限されているため、転送電話に対応する専属社員を配置している会社もあると聞く。

・営業電話が多く、受電対応に多くの時間が取られている
・集中したい時でも電話がなって作業が中断し、集中力が途切れてしまう
・重要な電話を携帯に転送していても見逃すことが多く、機会損失に繋がっている
・人数が少ない会社で売り上げに繋がらない電話受付に人件費がかかっている

そこで今回は、上記のようなお悩みをお持ちの方に自然な形での電話受付ができ、受けた内容をすべてメールやチャットなどで簡潔に報告してもらる、電話受付サービス「fondesk(フォンデスク)」の具体的な内容や特徴などをお伝えしていきたい。

また今なら、紹介コード「LF931」を申し込み時に入力いただくと、初回の月額基本料金が5,000円(税別)割引きになるので、お申し込みの際にはご利用いただけたらと思う。

fondesk(フォンデスク)とは


fondeskは企業や個人の電話受付を代行して、チャットやメールで内容を報告するサービス。オペレーターがお電話相手の社名、名前、用件、電話番号など必要な用件を伺い、その内容をサービス利用者のチャットツールなどに通知する。

東証マザーズに上場している株式会社うるるが2019年2月18日に既存事業であった「シュフティ」サービスの約40万人超のクラウドワーカーを活用し、在宅主婦による受電代行としてスタートした。

クラウドワーカーの中からコールセンター経験者を中心に、一定の採用基準をクリアしたスタッフが顧客の電話に対応するため、対応品質が高いのが特徴である。


デジタル化、テレワーク推進の後押しもあり、これまでの累計有料契約者数は1,500以上。

fondeskにより削減できた電話時間は6,768時間で営業日に換算すると2,849営業日になり想像以上の業務効率化に繋がっている。

2020年11月19日時点で、累計着信件数(※1)は100万件を突破。利用企業の増加に伴い、直近では1日あたりの受電数が約7,000件、7月末の50万件突破からわずか4ヶ月で累計着信件数が約2倍になっている計算だ。

(※1)クライアント企業がfondeskを利用し電話を外部化したことによって、fondeskが着信した累計件数のこと

動画紹介

ユーザー層

ユーザー層としては以下に該当する会社(個人)である。

・集中して業務に取り掛かる必要がある制作会社
・人数が少なく出来るだけ間接業務に労力を割きたくない会社
・電話受付サービスの対応品質が心配で導入できていなかった会社
・生産性向上、社内環境向上による社員間コミュニケーションや採用強化に繋げたい会社

特徴

fondeskの特徴は以下の通りである。

ネットで申込が完結、即日から利用可能


 
24時間いつでもオンラインで簡単にセットアップが可能。10分程度の手続きで、すぐにオペレーターが対応を開始。専用回線のための工事や通話試験などは一切不要で、お申し込みにはクレジットカードと電話番号があればOK。

多彩なツールで対応可能


 
オペラーターが電話内容を15分以内を目安にチャットなど、あらかじめ指定したツールに報告を送信する。ツールは、Eメールはもちろんのこと、Slack・Chatwork・Microsoft Teams・LINE・Google Chatが利用可能。

複数のEメールに同じ通知をしたり、ChatworkとSlackを利用するという設定も可能になっている。

質の高いオペレーター

運営元の株式会社うるるは既存事業として、主婦に特化したクラウドソーシング「シュフティ」を運営してきたノウハウがある。また、コールセンターの経験がある方を中心に、fondesk講座の研修を受けて合格したスタッフのみがオペレーターとなるため、電話対応の品質が高い。

シンプルな料金プラン


従量料金は受電件数によって異なり、100件までが無料で、101件目以降から、1電話あたり200円がかかる。

fondeskは、14日間の無料トライアルを実施しているので、興味があればトライアルからはじめてみることをおすすめしたい。トライアル期間中は、1日の受電数を無料で把握できるので、利用料金の目安を把握できる。

便利なマイページ


PCやスマートフォンから電話の履歴や電話応対の設定変更、支払いの手続きなどが自身のマイページからすべてネットで完結する。その他マイページでは、着信拒否(ブロックリスト)や時間外等に使用する音声メッセージのカスタマイズなど、充実した様々な機能が設定可能。

公式サイトを見てみる

fondeskではできないこと

費用


費用としては、月額の基本料金と利用件数に応じて変わる従量料金の合計金額となる。月の電話件数が100件以内であれば従量料金はかからず基本料金のみで1万円、101件目以降からは1電話あたり200円がかかる。

月の電話件数を想定した分かりやすいシミュレーションも同社HPで可能。fondeskは、14日間の無料トライアルも実施しているので、利用体験されたい方はトライアルからはじめてみるのも良いだろう。トライアル期間中は、1日の受電数を無料で把握できるので、利用料金の目安を把握することができる。

利用までの流れ

利用までの流れは以下の大きく3STEP。

契約者情報の入力

企業名、氏名、お電話番号、住所を入力。

お支払い方法の設定

お支払い可能なクレジットカード情報を入力。次へをクリックしご利用に必要な受付設定へ進む。

電話の受付設定

オペレーターがお電話に出る際の「名乗り」とfondeskオペレーターが対応する受付時間を設定。

セットアップデモ動画

口コミ・評判

以下内容以外にも公式サイトには多数の導入事例インタビューがあり、様々な観点で価値を感じられているという内容があったので、一度確認してみてほしい。

ネガティブ

ちなみにうちは電話問い合わせの対応はfondeskでやるようになったんだが、突然の電話対応による作業効率ロスや、ストレスから開放されるようになった。ただ、基本「折り返します」の対応しかできないので、結局折返しのTELは必要なとこが難点。ヘルプセンターとかに誘導できたらいいんだがtwitter – @eiking_asia

ポジティブ

やったー!fondeskを契約しました赤色のハートオペレーターさんの対応、めっちゃいい感じです!これで安心してオフィス不在にできる~twitter – @mie_s2525

ステマでもなんでもなくfondesk最高!未だに「電話番」がリモートの障壁になる会社も実は少なくないと思うが、これ、ネット申込して10分で会社の電話が一切鳴らなくなるから感動。去年から入れてるけど、自粛モードになって改めて価値を感じる。twitter – @kakihata_m

フォンデスク使用して約1年がたつけれど、完全に電話から解放されて快適。電話代行(秘書代行)サービス、おすすめです。折電せずに内容をメールで照会すると、9割方、電話不要な案件だったし(メールで完結できる内容)。残りの1割もほぼほぼ時間決めてWEB会議すれば良い案件だったし。twitter – @Mirizerocket

導入実績

個人事業主からベンチャー企業、上場企業、大手企業まで規模や業種に関わらず幅広い企業に利用されている。


所感

直接的な売上やコスト削減がイメージしづらい間接業務だが、このような形で実際の削減額がイメージできると明確に業務効率を意識できるようになる。

これまで当たり前に行っていたことが実はコストがかかっていることや、それによって生じていた負の側面があったことなどが、特にこのコロナをきっかけに多くの会社で明らかになったと感じる。

変化が求められる時代だからこそ、常に新たなテクノロジーでプラスに代替できる部分は積極的に取り入れるマインドが必要だろう。

ご関心のある方は、まずは無料トライアルあるいは紹介コード「CK354」を入力いただき、初回の月額基本料金5,000円(税別)割引きでお申し込みいただけたらと思う。

運営会社

企業名:株式会社うるる
代表者:星 知也
設立年数:2001年8月
資本金:1,030,951,100円
企業URL:https://www.uluru.biz/

fondesk(フォンデスク)